NEWS

2021.01.12 KOREA NEWS

新曲「火花」で韓国の音源チャート1位を獲得… 夢を叶えた!

 

(G)I-DLEが4枚目のミニアルバム「I burn」で

韓国の音源チャートを席巻した。

 

(G)I-DLEは11日午後6時、

4枚目のミニアルバム「I burn」を発売し、

5カ月ぶりにカムバックしたが、

タイトル曲「HWAA」が公開直後、genieミュージックと

Bugsのリアルタイムチャート1位となり、

韓国の音源チャート初の首位を獲得した。

 

 

Melonでは24Hit98位に進入して以来、

引き続き順位を上げ、今日(12日)午後1時基準で

16位まで順位を上げた。

FLOとNAVER VIBEにも上位圏入りを果たした。

(G)I-DLEはタイトル曲だけでなく、

今回のアルバムの収録曲全曲をチャートインさせ、

カムバックの成功を告げた

 

今回のアルバムの目標に

「音源チャート1位」を挙げた(G)I-DLEは、

カムバックと同時に目標が叶ったことについて、

「夢を見ているようです。

すべてNEVERLANDのおかげです。

今回のアルバム発売は、いつよりも悩み、

努力しましたが、こんなに大きな愛をくださって、

心から感謝しています。

現在の状況に息苦しく空虚な一日を送っている方々が、

今回のアルバムを通して、一編の小説を読んでいるような

楽しみを感じていただければと思います。

応援よろしくお願いします!ありがとうございます」

と感想を述べた。

 

(G)I-DLEのミニ4集「I burn」は、

別れてから幸せを取り戻すまでの過程で

感じられる様々な感情が盛り込まれたアルバムである。

 

タイトル曲の「HWAA」は

天才プロデューサーのリーダー、ソヨンの自作曲で、

別れた後の感情を「火」という

重義の素材で表現している。

同日に公開された新曲「HWAA」のミュージックビデオは、

公開から17時間後の今日(12日)正午現在、

You Tubeアクセス数500万ビューを突破し、

韓国で人気急上昇中の動画1位はもちろん、

ワールドワイドトレンド1位を記録、

世界的な人気を集めている。

 

一方、(G)I-DLEは新曲「HWAA」で

活発な活動を繰り広げる予定だ。

BACK

PAGE TOP