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2019.11.01 KOREA NEWS

‘QUEENDAM ’ (G)-IDLE、‘LION’で華麗なフィナーレ…触れることができない‘クイーン’のカリスマ (G)-IDLE、‘QUEENDAM’ファイナル競演でレジェンド更新…クラスが違うパフォーマンス‘戦慄’ ‘QUEENDAM’ (G)-IDLE、ファイナル競演曲‘LION’で歴代クラスステージをプレゼント)… ‘(G)-IDLEというジャンル開拓

‘QUEENDAM’ (G)-IDLEがファイナル シングル‘LION’にてレジェンドステージを更新して華麗なフィナーレを飾った。

去る31日放送されたMnet QUEENDAM’では、本当の1位を懸けた六チームの生放送ファイナルバトルステージが繰り広げられた。

ファイナルバトル曲‘LION’を作詞、作曲したリーダーソヨンは“戦争で勝利をおさめて帰ってくる女王の盛大な歓迎式を考えた”として“‘QUEENDAM’ ’がカムバック戦争なのではないか。 戦争で勝利をするのが私どもの目標だ。 それを表現したかった”と紹介した。 

引き続き“今回の舞台は(G)-IDLEの考え、歩いてきた道、ジャンル、そしてステージまで全てのものを入れた。 ‘やはり(G)-IDLE、という反応があったら良いだろう”と伝え期待感のボルテージを上げた。  

ミンニのナレーションと共に‘LION’のストーリーの中に皆を招いた(G)-IDLEは、末っ子シュファのソロダンスで盛大な歓迎式、その始まりを知らせた。

ライオンのたてがみで派手に装飾された金のローブを着て登場した(G)-IDLEは、カリスマで完全武装した表情とパフォーマンスで見る人々を圧倒した。 

特に、ライオンの動きを表現した振りつけと王冠を象徴する手の動作がより増したパフォーマンスは、感心をもかもし出すのに充分だった。

この日のステージのハイライトは、リーダーソヨンのソロダンスに続くラップパートであった。 ソヨンは‘クイーン’としての品格と力が込められた独舞に続き真の‘クイーン’であることを宣言するようなラップの歌詞を吐き出して、もう一度戦慄をプレゼントした。

(G)-IDLEは、ライオンの群れががその後を従う中で王座に座りエンディングを飾る姿が一編の映画のようなレジェンドステージを終えた。 

ステージを見守ったAOAメンバーは“六匹のライオン クイーンを見る感じを受けた。 感嘆禁じえなかった。 本当にすばらしかった”として絶賛した。

(G)-IDLE‘は、QUEENDAM’を通じて末っ子にふさわしくないステージマナーとパフォーマンスで、(G)-IDLEというジャンルを切り開いたという評価を受けて話題を集めた。 

毎回歴代クラス級ステージを更新したことはもちろん、1次バトル曲'LATATA'ステージ映像1127万ビュー、2次バトル曲‘Fire’ステージ映像1334万ビューなど圧倒的なユーチューブ照会数を記録し、グローバル ファンたちの熱い関心と愛を受けた。  

‘QUEENDAM’ 10週間の日程を成功裏に終えたリーダーソヨンは、“メンバーと共に作って悩んだ時間自体が本当に意味あって幸せな時間でした。 そして私も一歩さらに成長できる時間でした! 今後も作り上げていく(G)-IDLEになるからたくさん期待してください! QUEENDAM、そして(G)-IDLEを愛してくださってありがとうございます”と感想を伝えた。